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あまご:岩塚 仁 様/全長29センチ/台紙サイズ364×257ミリ/元写真:デジカメ画像

お客様のコメント:以前も何回か「おさかな工房」殿で魚拓を作成して頂きました。 次回、作成する時は尺オーバと決めていましたが、何とか禁漁間際で 天然アマゴを出すことができました。 また来年も、素晴らしい魚拓が作れるように頑張ります。

制作者のコメント:あまごやヤマメの写真をたくさん見てきましたし、自分でも釣りますが、こんなサケみたいな色をしたあまごは初めてみました。一目見るなり深い淵に長い間住み着いていた「主」だなと直感しました。「錆びた」ような色が自然の中で戦ってきた「つわもの」ぶりを語っていますね。いつもながら写真もきれいに撮れていました。

岩魚:飯野 正久 様/全長53センチ・50センチ/台紙サイズ594×420ミリ/元写真:デジカメ画像

お客様のコメント:魚拓風に仕上げていただき、十分満足しています。次の機会にも宜しくお願いいたします

制作者のコメント:魚拓風仕上げをご希望でしたので、普通の魚拓では表現できない体側の斑点など岩魚らしさを無くさずに仕上げるよう注意して制作しました。結構気に入っている1枚です。

サクラマス:田中 純 様/全長64センチ/台紙サイズ728×515ミリ/元写真:デジカメ画像

お客様のコメント:とても迫力があり、仕上がりのよさにビックリしました。また大物を釣りましたらよろしくお願いします。

制作者のコメント:当工房初めてのサクラマスです。さすが北海道!マス科の魚を釣っている私にとってはあこがれの地です。降海し、りっぱになって銀化したヤマメに出会ってみたいものです。今回少し写真が暗めだったので銀色のキラキラした感じを引出し血染みを違和感無く消すことに特に注意して仕上げました。

ひらまさ:遠藤 徳彦 様/全長120センチ/台紙サイズ1456×841ミリ/元写真:デジカメ画像

お客様のコメント:釣り人生最大の獲物なので記念として魚拓にしたいと思っていましたら 釣り宿のお客からおさかな工房の事をききまして制作を依頼しました。 実物に大変忠実に小さなコケラまで出ていて思っていたより綺麗に描写されて感激です、良い記念品が出来、感謝しています。 また、残しておきたい魚が釣れましたらお願いしたいと思いますので宜しく。

制作者のコメント:この種の魚は「魚拓風」仕上げにするとメリハリが無くなりやすいので、肌の感じを活かした仕上げにしつつ、写真とは違う「味」が出せるよう試行錯誤を繰返しました。Web上では分かりにくいですが「魚拓風」のボカシを入れています。お客様にも良い評価をいただけたようで安心いたしました。

鰤:陶山 公一 様/全長101センチ/台紙サイズ1189×841ミリ/元写真:プリント

お客様のコメント:魚拓を広げて見た瞬間にあのときの感覚がよみがえってくるようでした。素晴らしい仕上がりに満足しています。

制作者のコメント:肌の感じを活かした仕上げにしました。「魚拓風」のボカシを入れつつ、丸々と太ったブリの体の張りを無くさないように注意して制作してみました。スナップサイズのプリント写真でしたがボケも無くきれいに撮れていました。

鯉:内野 勇吾 様/全長100センチ/台紙サイズ1189×841ミリ/元写真:デジカメ画像

お客様のコメント:長年通って釣り上げた念願のメーター! 原寸大にして改めて見てもやはり凄い迫力。大事に飾りたい。

制作者のコメント:ウロコの剥がれ等、うまく修復できました。「胴回り80センチ!」の存在感を無くさないよう、魚体のシルエットにも注意して制作しました。

 
 
 
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